バスルームの天井補修
2008 / 09 / 01 ( Mon ) ![]() 写真は我が家のバスルームの天井です。(バスルームから天井を見上げた様子。) 穴を開ける前の様子の写真を撮るまえにうっかり作業を初めてしまったので、何故穴をあけたのか?の証拠写真はありませんが、ちょうどこのパイプの白っぽくなっている部分のあたりに、水分によるダメージが発生していました。壁や天井の素材はジップロックといわれる内装用の壁面仕上げ板が一般的なのですが、これは水には弱い素材です。雨漏りとか床下浸水などすると、速攻傷んだ部分は切り出して新しいものに入れ替えなければなりません。 バスルームにそんな素材でいいのか?と思わなくもないのですが、シャワーやバスで水に直接触る部分はタイルで、天井や洗面台、トイレまわりはジップロックというのが結構ありがちなパターンではないでしょうか。。。 室内の湿度が日本程高くならないからこそ使える素材だろうと思います。 で、この天井部分のダメージ、だんだんと大きくなってきたので、天井裏に水漏れでも発生しているのかもしれないと判断し、穴をあけて原因をつきとめることになったわけです。 |
パレットの再利用
2007 / 07 / 10 ( Tue ) ![]() 素人が試行錯誤で土方作業をやっていて、しかも午後から雷雨、などという天気予報をきいたりした日には、旨い具合に雨が降り出す前にちゃちゃっと切り上げられる作業を選んでやるか、もしくは、現実逃避のため、どうでもいいようなことをやるか、、、うちの場合はもっぱら後者です。 写真は、砂利やセメントの配達のときにのっかってきた、パレット(毎回ですが、これも日本語ではなんと呼ばれているのやら不明です)安物の材木をすのこみたいな平らな台に組んあって、商品が倉庫から搬出されるときなど、フォークリフトがぐぐっとすのこの隙間にフォークをさしこんでトラックに載せたり下ろしたりするときの、あれ、あの安いささくれだった木材のパレットを解体して花壇というか、これまた配達してもらった土の残りを積み上げてつくった植木ベッドの囲いにしてみました。 これだけのために説明がナガカッタ。 よく見ると右端がいがんでいます。寸法を間違ったせいですが、そのまま強引に仕上げてしまいました。まったくお洒落ではないガーデニングですが、いいのです、うちの庭なので。 最近毎日のように朝方シャワー、夕方シャワー、シャワーだらけの天気予報が続いております。当たらなくて結局落ち着いて作業してればよかった、という日もあります。洗濯物を干しつつ泥や砂利を扱う作業をしていれば、いきなり雨が降り出した時に困るので、洗濯物もおちおちできないので、そんな日は恨めしい。 |
Deckの下にzen garden
2007 / 07 / 09 ( Mon ) |
芝生が発芽しました。
2007 / 07 / 07 ( Sat ) |
計画変更
2007 / 07 / 03 ( Tue ) ![]() 作業の合間に腰をいたわり、ベンチに寝転ぶと空が青くて気持ちいい。うちの大木一号と二号、家よりも背が高いのです。ダンナが登ってみたところ、二階の屋根よりも10フィートは上だったとか。木の上に隠れ家を作ろうか、などと夢想してみたり。もう一本の木にはリスの巣があります。煙攻撃してやろうか!と意地悪な夢想もしてみたり。 さてここ二三日、涼しいだけでなく、いきなりお天気夕立ち(なんて言葉はありませんが)になったりしてオカシナ気候です。作業するには涼しいほうが都合は良いですが、買い込んだセメントが濡れてしまわないようにと気を使います。まだ庭に物置小屋がないので、重いセメント袋たちは、配達してもらったパレットの上に詰み上がり、タープ(日本語ではなんて言うんでしたっけ、工事現場などによくあるあの青いシートです)をかぶせて置いてあります。 家の周囲の土盛りが終わり、デッキの下にパティオストーンを予定通りいれるばかり、の段階になり、ちょっと計画変更案が浮上しました。 デッキの下に土を盛りつけ、斜面をつけるように土を固めて行く作業自体かなり大変だったので、このあと砂利を入れ、砂を入れ、そして最後にパティオストーン(18インチ四方)を42枚入れる?できる?無理ちゃう? ということに気がついたのでした。 |







